こんにちは!
今回は、官公システム事業部で保険系システムの開発・保守を担当している、データベースのスペシャリストOさんにインタビューしました!
保険系システムのインフラ構築チームでデータベース部分を担当しています。
数年前から行ってきた更改作業が完了し現在は保守フェーズに入っていて、障害復旧対応やデータベースの性能改善が主な仕事です。国の重要なシステムを運用するための一端を担っていることに、とてもやりがいを感じます。
やる気です!
昔から、できる・できないではなく"やる"んだ! という強い気持ちで仕事や自己学習に臨むようにしています。
直接的な言葉ではないのですが、上司の仕事を見ていつも意識していることは、"物事を広い視野で多角的に評価・検証すること"です。尊敬する上司は、やることや作ったモノに、ミスやバグがほとんどありません。私もそこを目指しています!
プロジェクトのリーダーとなって、若い人を育成しながら、一人ではできない挑戦がしたいです。技術面ではクラウドの知識を身に付けたいですね。今はどこもクラウド案件ですから。
新しい案件を獲得し、チームを大きくしていくことです。インフラ開発は、保守に入ると人を減らさざるを得ないので、せっかく育った人やチームが解散してしまうのが悔しいところです。チームを維持したまま別の案件へローテーションできるチーム運営が出来たらと思います。
自宅にテレワーク環境が整っていますが、仕事が終わったら意識してPCを閉じることです。開いているとやりたくなってしまうので(笑)
アウトドアが好きで、家族でキャンプに行ったり、冬はスノボに行きます。新潟など結構遠くへ行くこともありますよ!
…ということで、今回は官公システム事業部のOさんにお話をお聞きしました。仕事へのアツい気持ちが伝わってきましたね! やりがいあるものづくりに没頭したい方、私たちと一緒に働きませんか?